ここからが墓地の入り口。皆さ〜んお静かに。
…そこには、外のお祭り気分とは全く異世界の、現世の家族と冥界とを結んだ神聖な世界がありました。 花々とキャンドルと静粛とで彩られた幻想的な一夜は、カメラではどうしたって映し出せません。
知らない国で暮してみたら、知らないことが見えてきた。 海外生活徒然日記、始めました。
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